名古屋情報メディア専門学校
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学校紹介 本校について 本校の魅力学科紹介 大学同時卒業分野 ゲーム、CG、デザイン分野 情報処理、IT、ネットワーク分野 ビジネス分野 短期間でのIT習得分野
名古屋医療情報専門学校 栄サテライト教室 QRコード
本校について
情報処理教育41年の伝統と実績
自分の力を発揮できる分野を見つけよう
情報処理、IT、システム開発、医療情報、ゲーム、CG・Webデザイン、ゲームプログラミング、ネットワーク、情報セキュリティなどの専門知識が学べます。
また、姉妹校の北海道情報大学を名古屋で同時卒業できる総合情報(大学併修)学科など特徴のある学科を有しています。

本校は、情報処理技術者の育成を目的に昭和45年(1970年)に設立。
PINE-NET(パインネット)Ⅱシステム、e-ラーニング教育システム、オリジナルテキストなど、常に時代の最先端の教育システムを活用し教育内容の充実に努めています。
また、「産(産業)学(学園)研(研究所)」を有するEDCグループ(電子開発学園)との連携により、最新の技術・最新の教育環境で技術の習得ができます。この連携により「新情報革命」と言われる21世紀に、充分実力を発揮する人材教育を展開しています。

グループ情報について

学校沿革
1970年4月 名古屋電子計算機専門学校(NCS)を開校。
1980年4月 姉妹校 名古屋情報経理専門学校(現 名古屋医療情報専門学校)を開校。
1983年4月 六番町新校舎に移転。
1989年4月 姉妹校 北海道情報大学を開学。
1991年4月 通信衛星を用いた双方向型マルチメディア遠隔教育システム(PINE-NET)による授業開始。
1994年4月 北海道情報大学 名古屋教育センター を開設。総合情報(大学併修)学科を設置。
1995年 文部科学省「専門士」称号付与
1996年4月 北海道情報大学 大学院設置。
1999年4月 求職者向け職業訓練を栄サテライト教室で開始。
2001年4月 現在の名古屋情報メディア専門学校に校名変更。
2006年 文部科学省「高度専門士」称号付与
2008年9月 地上高速専用回線を利用した双方向型マルチメディア教育システムPINE-NETⅡによる授業開始。
2010年4月 開校40周年
認可情報

愛知県知事認可 専修学校

認可校とは、都道府県の認可を受けて教育をおこなっている学校のことです。
専修学校制度において、修業年限、授業時間数などの条件に適合する学校を一般に「専修学校」と呼び、その中でも、専門課程(高校卒業者及び同等の知識を有する者を対象)を設置する学校を「専門学校」と称することができます。
認可校に通学する学生は通学定期など学割が適用され、また、大学への編入学が可能となるなどメリットがあります。

文部科学大臣「高度専門士」、「専門士」称号付与校

本校の総合情報(大学併修)学科[4年課程]を卒業すると「高度専門士」の称号が付与され、大学院への入学資格が認められます。また、修業年数が2年および3年の学科を卒業すると「専門士」の称号が付与され、4年生大学の3年次編入学が認められます。
総合情報(大学併修)学科

厚生労働省許可 無料職業紹介所

本校は無料職業紹介所として許可を得ています。
学生個々の勤務地や職種などの希望調査ほか、職業紹介や企業紹介など、内定にいたるまでの就職活動全般を本校の進路専任職員や担任が支援しますので、就職活動も安心です。
就職指導について

情報処理技術者試験(国家試験)の「認定講座開設者」認定校

「基本情報技術者試験」の午前試験が免除されます。
午前試験免除の特例措置を受けるためには所定の講座を修了する必要があり、本校では1年次の通常カリキュラムの中でこの講座を実施します。午前試験が免除され、午後の試験内容に集中した効率的な勉強ができます。
教育提携について

ISO9001:2008認証取得

本校は、開校以来、情報教育品質の向上に努めています。その結果として2007年12月、ISO9001:2000(品質マネジメントシステム)を取得し、2009年6月にISO9001:2008を取得しました。
品質方針について

プライバシーマーク取得

本校は、日本工業規格「JIS Q 15001個人情報保護マネジメントシステム―要求事項」に適合し、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者として認定を受けています。

自己点検・自己評価 概要報告書

ここに平成23年度の自己点検・自己評価の結果を公表いたしますので,本校における教育サービスの現状を正しくご理解いただきますようお願いいたします。
自己点検・自己評価 概要報告書をみる

ベンダー企業との提携で世界レベルの技術習得が可能 提携

ソフトウェア開発メーカーとして有名なベンダー企業が世界にはいくつかあります。
本校ではマイクロソフト社や日本オラクル社、シスコシステムズ社など、世界でも有数のベンダー企業と教育提携。
最先端の教育プログラムの提供を受けて、国際派のスペシャリスト育成に努めています。

Microsoftは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
Oracleは、米国Oracle Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。

マイクロソフト社とのライセンス契約

マイクロソフト社とライセンス契約を結んでいるため、在学するすべての学生が授業や実習で同社の主要ソフトを自由に使うことができます。また、マイクロソフト社のソフトを個人が所有するパソコンへ無料でインストールも可能。自宅でも学校でも同じソフトで学習することができます。

ゲーム業界とのリンク(CESA会員校)

本校が加盟している一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、ゲーム業界の発展を目的として設立された団体で、各メーカーが最新のゲームを発表する東京ゲームショウを定期的に開催。会場では、たくさんのゲーム制作会社が参加して発表しますので、自分の技術を向上させるチャンスです。ゲーム業界への近道になるかもしれません。

ベンダー試験の受験料が減額される

本校生徒は受験料が減額されます。(価格は平成24年4月時点の税込みです。)

マイクロソフト社 [MCP]

受験料/15,750円が → 8,568円

マイクロソフト社 [マイクロソフトオフィススペシャリスト]

受験料/12,390円が → 6,300円

オラクル社 [ORACLE MASTER]

Bronze DBA 受験料/22,260円が → 13,356円
Bronze SQL基礎Ⅰ 受験料/14,280円が → 8,568円