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学校紹介

情報処理教育47年の伝統と実績

自分の力を発揮できる分野を見つけよう

情報処理、IT、システム開発、スマホアプリ開発、医療情報、ゲーム開発、CG・Webデザイン、ネットワーク、情報セキュリティ、ITビジネスなどの専門知識が学べます。
また、姉妹校の北海道情報大学を名古屋で同時卒業できる総合情報(大学併修)学科など特徴のある学科を有しています。

本校は、情報処理技術者の育成を目的に昭和45年(1970年)に設立。
PINE-NET(パインネット)Ⅱシステム、e-ラーニング教育システム、PINEラーニング、オリジナルテキストなど、常に時代の最先端の教育システムを活用し教育内容の充実に努めています。
また、「産(産業)学(学園)研(研究所)」を有するeDCグループとの連携により、最新の技術・最新の教育環境で技術の習得ができます。この連携により「新情報革命」と言われる21世紀に、充分実力を発揮する人材教育を展開しています。

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学校沿革

1970年4月 名古屋電子計算機専門学校(NCS)を開校。
1980年4月 姉妹校 名古屋情報経理専門学校(現 名古屋医療情報専門学校)を開校。
1983年4月 六番町新校舎に移転。
1989年4月 姉妹校 北海道情報大学を開学。
1991年4月 通信衛星を用いた双方向型マルチメディア遠隔教育システム(PINE-NET)による授業開始。
1994年4月 北海道情報大学 名古屋教育センター を開設。総合情報(大学併修)学科を設置。
1995年 文部科学省「専門士」称号付与
1996年4月 北海道情報大学 大学院設置。
1999年4月 求職者向け職業訓練を栄サテライト教室で開始。
2001年4月 現在の名古屋情報メディア専門学校に校名変更。
2006年 文部科学省「高度専門士」称号付与
2008年9月 地上高速専用回線を利用した双方向型マルチメディア教育システムPINE-NETⅡによる授業開始。
2010年4月 開校40周年
2014年4月 文部科学省「職業実践専門課程」認定