学校紹介
IT教育51年の実績 NCSでミライを掴もう!

学校紹介

IT教育51年の実績 NCSでミライを掴もう!

主な特別授業

はじめての人工知能(AI)

現在注目されている「人工知能」の概要、および「人工知能」によって世の中がどのように変わっていくのか、そのためにどのような人材が求められるのかを解説する。

最先端のVR技術

世間で話題となっているVR技術について、具体的な技術内容や今後の展開について、「技術面」と「活用面」の両視点から、実例を交えながら解説する。

アプリケーション開発技術

グループ企業で行っているシステム開発工程のうち「上流工程(要件定義、基本設計)」についてプロジェクトチームを構成し、グループワーク形式で演習を行う。

クラウド・モバイル時代のセキュリティ

社会におけるセキュリティの現状を「脅威への対応」と「利便性の追及」の両視点から解説するとともに、 シングルサインオンの機能や活用について紹介する。

IoT・ビッグデータ時代に求められるスキルと人材

普及が進んできている「IoT」と「ビッグデータ」について、具体的なイメージを提示する。また、今後変貌するIT業界に求められるスキルや人材について解説する。

IT教育51年の実績
NCSでミライを掴もう!

私たちの社会は、狩猟社会(Society 1.0)、農耕社会(Society 2.0)、工業社会(Society 3.0)、情報社会(Society 4.0)と進化を遂げてきました。そして、これまでの情報化社会では実現できなかった様々な課題をIoTやAI、ロボットなどのテクノロジーによって解決する、超スマート社会=Society5.0が始まっています。社会における重要な課題を解決するため、膨大なビッグデータをAIが解析し、その結果をロボットなどによって人間にフィードバックしていく。先端技術をあらゆる産業や社会生活に取り入れ、イノベーション(技術革新)から新たな価値が創造される未来は、誰もが快適で活力に満ちた質の高い生活を送ることができる、人間中心の社会です。その理想の未来を切り拓くのは、次世代を担うキミたちです。NCSでは、最新のテクノロジーに対応し、進化する教育システムで、皆さんの夢をサポートします。

プロになれる方程式

実践力×教育力×個性= 実践力×教育力×個性=
プロフェッショナル

情報処理教育51年の伝統と実績

本校の沿革

1970年 名古屋電子計算機専門学校として名古屋市中区丸善ビルに開校
1977年 専修学校として愛知県知事認可を受ける
1977年 名古屋市中区 上前津校舎に移転
1983年 名古屋市熱田区 六番町キャンパスに移転
1989年 姉妹校 北海道情報大学 開学
1991年 六番町キャンパス2号館 開校
1994年 通信衛星を利用した通信衛星遠隔教育システム(PINE-NET)開始
北海道情報大学 名古屋教育センター 併設
4年制課程に大学併修学科設置
1995年 文部科学省より「専門士称号付与」の認可を受ける
1999年 ベンダー企業との連携による実践教育を開始
2001年 名古屋電子計算機専門学校から名古屋情報メディア専門学校に校名変更
2005年 4年制課程に文部科学省より「高度専門士称号付与」の認可を受ける
2007年 基本情報技術者試験 午前免除校に認定される
2008年 通信衛星から高速専用インターネットへ(PINE-NET II)
2010年 名古屋情報メディア専門学校 開校40周年を迎える
2014年 文部科学省より「職業実践専門課程」学科の認定を受ける
2015年 名古屋情報メディア専門学校 開校45周年を迎える
2016年 PINE-Cloudシステム(クラウド型総合学習システム)を運用開始
2017年 IPA(独立行政法人情報処理推進機構)による
iCD Silver Plus認証取得
2018年 情報処理安全確保支援士試験 午前Ⅱ免除校に認定される
2019年 iCD Gold★認証取得
2019年 文部科学省「高等学校の修学支援新制度」対象校
2020年 名古屋情報メディア専門学校 開校50周年を迎える

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